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クラクラ/知っておきたい仕様4選

このサイトはワードプレスというツールで作っています。
もともとはブログ用のツールなんすが、
今は個人のブログを超えて、
企業のHPなどにも使われています。
多様な活用方法ができるのですが、
このサイトはまだまだ個人のブログっぽい……。
もっと洗練したいんすけどね。

さて、HPを運営していておもしろいのは、
専用のプラグイン(スマホのアプリみたいなもんす)を使うと、
訪問者数や記事の閲覧数がわかること。
んで、ちょっと意外だったのですが、
前回のクラクラに関する記事が、
割りと閲覧数が多かったのですよね。

※参考サイト/前回の記事はこちら
2018年夏のマッチング係数を考える

そこで、調子に乗って(笑)、
またクラクラの記事です。
すみません、前置きが長くなりました。

今回は知っておきたい仕様についてです。
多分、オフィシャルでは公表されていないので、
まぁ、いわゆる小ネタですね。
では、さっそく。

画像はGoolePlayより。いや、とくに意味はないです。文字ばっかりだと疲れると思って……

①エメラレルドの箱はしばし放置
出るとうれしいエメラルドの箱。
「やった」とすぐに回収したくなりますが、
ちょっと待って。
しばらく放置したほうが、
次にエメラレルドの箱が出てくるまでのサイクルが短くなります。
これは以前、うち(「釣りとバイクが趣味なんだ。」のメンバーが実証していました。
少なくとも1日は放置したほうがよいようです。
具体はあまり覚えていないのですが、
わかりやすく例えるなら、
「すぐに回収すると次に出るのが1週間後」くらいだったのに対して、「1日放置してから回収すると次に出るのが4日後」くらいだったと思います。

②防衛用の援軍は入れた順に出て行く
とくにクラン戦の話ですが、
防衛用の援軍は、入れられた順番に出ていきます。
たとえば「ドラゴン→バルキリー」の順で入れたら、
そのまま「ドラゴン→バルキリー」の順で出ていくと。
クランによっては、入れる順番を指定するように決めているところもありますね。
まぁ俺なんかは「そんなに結果には影響しないんじゃない?」と思ってしまいますが……。

③クランプロフィールが「誰でも参加可能」だと人の出入りが多くなる
これは、以前は確実にそうでしたが、
最近は検証してないです。
俺は「45人作戦」と呼んでいます。
クランのプロフィールを「承認制」ではなく、「誰でも参加可能」にすると、
クラン検索でキーワードを入れなくても
表示されるようになります。
結果としてメンバーが入ってくるようになります。
とくにメンバーが30人より多いと顕著で、45人を超えると、その流れは止まります。
ただ、海外の方も含めて、たくさんの方がやってきますので、いわゆる「荒れた状態」になるので要注意です。

④ヒーラーはハウジングスペースに応じてつく
クイヒーをやっていて、「あれ、ゴレにいっちゃったよ……」という経験のある方は多いのでは?
ヒーラーは優先して何につくかというと、
条件
・ハウジングスペースが2以上のユニット
優先順位
①ユニットがダメージを受けている
②ユニットスペースが大きい
③対象のユニットまでの距離が近い
みたいです。

ちと、他のネット情報もまじえつつ、経験も含めたものなので、
この小ネタについては断言はさけさせてください。
多分、合っているとは思います。

ハウジングスペースとは
ユニットの大きさをあらわすもので
数値であらわすことができます。
ちと、わかりずらいですね……。
難しいことはなく、
基本的には生産時のコマがベースとなります。
アチャやバーバリアンなら1、
ドラゴンなら20という数値です。

そして、ヒーラーの対象について、
ハウジングスペースという言葉を使って表現するなら、
ヒーラーは個々ではなく、
同じユニットならまとまりとして認識するので、
たとえばアチャが5体まとまっていればハウジングスペースは5、
ボウラー(個では6)が5体まとまっていればハウジングスペースは30となります。
んで、クイーンのハウジングスペースは25とのこと。
なので、クイーンとゴレが並んだら30>25でゴレにつくと。

「なら、ババキンとウォーデンのハウジングスペースはいくつなんだよ!?」
と思って調べたんすけど、情報は見つけられなかったっす……。
体感的にはババキンは同じ(だけど近いからそっちにいっちゃう)、
ウォーデンはクイーンよりも大きくて30くらいですかね。

ちなみにクイヒーに関することとしては、
先にもちょっと触れましたが、
ヒーラーは単体ではなく、
同じユニットのまとまりを対象とします(ボウラーが5体いれば、5体まとめて癒してくれる)。
クイヒーからはじめても、どこかで違うユニットに切り替えたほうがよいことも多くあります。
この攻め方を「スイッチ」といいます。

いやぁ、今回は頑張って書きました。
閲覧数が伸びるといいなぁ(笑)

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