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クラクラ/クラン内の連絡事項二選

すみません。クラクラの話題が続いてしまい……。

今回は完全に
クランの『釣りとバイクが趣味なんだ。
のメンバーへの連絡事項です。

二つあります。

一つはクラン戦について。
ちょっとうちのエントリーメンバーの選定をかえます。

今までもいろいろ試してきたのですが、
まずは今のかたちに落ち着くまでのご説明から。

そもそも、またも確認ですが、
うちはガチではありません。

基本的には釣りとバイクが趣味の方の集まりで、
ゆる~く進められればよいと思っています。

そのようなバックボーンがあるので、
集まってきているメンバーの
このゲームへの入れ込み方もさまざま。

もちろん、ゲームをしっかりと楽しみたいという方もいますが、
なかには、「ゲームはまぁほどほどで……」という方もいます。

んで、結果としてどうなっているかというと、
ゲームのプレイヤーとしてのレベルはバラバラです。

俺はそんなカオスな状態を好みますが、
クラン戦については、
全員エントリーしていたら、
勝てなくなったのですね。
攻撃しない人も多かったし……。

それで、
参加設定であれば誰もが参加できるクラン戦をキープしつつ、
「もっとクラン戦で勝ちたい」という人の気持ちを満たすためにと行ったのが今の形です。

具体的には
・攻撃しない可能性が高い人
・マッチングに悪い影響を与える可能性がある人
を除外したクラン戦を行うようにしたのです。
相対的にタウンホールが高めの人を対象とした「月曜押し」、
低めの人を対象とした「水曜押し」です。

今年の上半期はそれで順調だったのですが、
最近は勝てなくなりました……。

俺が思うには、
月曜押しも水曜押しも10~20人でしたが、
その人数帯は先鋭化が進んでるんすよね。

いちばん、人気が高い人数帯で、
いわば競争率が高いところ。

ガチのところと多くあたるようになった気がしています。

なので、今度は別の方向に舵を切ってみようと。

うちは大所帯なので、
それを利用します。

月曜の夜押しは
これまでの週末戦が月曜日に移った感じ。
参加設定の方は全員エントリーとします。

水曜の夜押しは、
勝ち負けはともかく、
攻撃率100%を目指す闘い。
役職がある方中心で、
ブリーダーも長老もともにエントリーです。

金曜の夜押しは
少し多めで最低でも30人はエントリーするようにしようかと。
多分、非参加設定の方もエントリーすることになるかと……。

繰り返しますが、
狙いは「層の薄い大人数戦なら、
マッチングが有利になるのでは?」
です。

うまくいかなければ、
また、変更します。

長くなったので二つめのテーマは手短に。
これはリーダー交代についてです。

立候補者がいなく、
俺としても「ぜひに!」という方がいないので、
しばし保留で。

でも、対外的にもアナウンスはしているので、
アカウントの入れ替えくらいは行うかなという感じです。

どれくらいの方が、
この記事を読むかはわかりませんが、
今いるメンバーには、
「ドゥーチェが辞めると聞いて……」という方もいますかね。
いや、多分いないでしょうが、
もし、いるとしたら、
来週以降は、どうぞ、ご自身の気持ちの赴くままに……。

たとえリーダーは交代しなくても、
俺としては9月14日の4周年をもって一区切りであることはかわりません。

もっとのんびりやるようになるような……。

それで、以降は、
随時リーダーを募集し、
希望者があらわれたら、
すみやかに交代します。

結局、長くなってもうた……。
でわでわ~

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クラクラ/2018年秋のマッチング係数

このサイトのクラクラ情報では、
よくマッチング係数をとりあげています。
これで、クラン戦の相手が決まるので、
ゲームを楽しむうえで、重要な要素ですから。

ネットサーフィンをしていたら、
今(2018年9月)時点の
防衛施設の係数がわかるサイトを見つけたので、
ご紹介しておきます。

※参考サイト
マッチング係数表でアプデの優先順位を決めよう(防衛施設)

いや、紹介させていただきながら、
本当に恐縮ですが、
こちらのサイトで紹介している係数のソースが不明なので、
ちと真偽はわかりません。

俺の実感としては
「本当?」という思いも強いのですが、
オフィシャルで公開していない以上は、
ワラにもすがる思いでして。

本当であることを前提にするなら、
かなり平均化したという印象です。

俺の場合は、昨年なら、
「ITのレベル上げは控えておこう」と思っていたのですが、
これなら上げてもよい。
いや、あげるべきと。

これはクロスボウやイーグル砲などの、
他の大型の防衛施設も同様ですね。

繰り返しで申し訳ないですが、
これが本当なら、
もはや何も考えずに
ひたすら防衛施設はどんどんレベルアップしたほうがよい……かなと。

いや、暴論かな……。
いずれにせよ、俺はちょっと驚いたので、
御報告させていただきましたぁ。

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釣り/釣りガールなぞ、存在するのか!?

もはや、仕事の締め切り前でどうしようもありません……。

ですので、手短に……。

釣りガール、いっとき、話題になり、
流行りかけましたよね。

俺も当時、釣り雑誌の編集部と
このことについて話したことがあるんすけれど、
釣りメーカーなどの釣り業界の方は
新規ユーザー獲得のために一生懸命にそう謳っていましたが、
当時でさえ、それほどいないのが実情ということでした。

エサを触ったり、
生きた魚を触ったりで、
抵抗がある女性が多いのはわかりますよね……。

俺のメインフィールドの渓流では、
たま~に、
本当にたま~に、
若い女性が渓流釣りをしているのを見かけます。

しっかりとウェーダーを履いて、
本格的に楽しんでいる女性は
3割増しで美しく見えるもの……。

ただ、残念なことに、
女性はたいてい恋人や旦那と来ています……。
付き合いということも多いのでしょうね。

んなわけで、釣りガールは
業界が作った幻想だと思うのですが、
もちろん、釣りが趣味という女性はいるわけで、
ひとつ、動画を紹介しておきます。

※参考サイト/YouTube
釣りガールの尻がデカくてしょうがない
*動画なので通信環境に要注意

あ、正直なところでは、
釣りの動画としては、
釣れていなくて勉強にはなりません。

でも、男心をくすぐるタイトルが秀逸。
それに、楽しげな雰囲気に和みます。

もっと広がれ、釣りの輪~~。

  • : 釣り
  • : 管理人
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バイク/バイクのふるさと浜松2018

皆さまは「バイクのふるさと」と聞いて
どこを思い浮かべます?

カワサキ派の俺にしてみると
神戸なのですが、
世のなかでは浜松のようで……。

それは、まぁ、認めましょう(笑)。
なにせ浜松はスズキ・ホンダ・ヤマハのバイクメーカー3社創業の地ですから。

追いかけの記事で恐縮ですが、
かの地・浜松で
先月(8月)の25日・26日に
「バイクのふるさと浜松2018」が開催されたそう。
なかなかの盛り上がりだったみたいです
(すみません。俺は仕事でした……)。

画像は「バイクのふるさと浜松」より。駐車場に停めてあるバイクを見て回るだけでも楽しそう……

その様子がわかる

バイクのふるさとのサイトのリンクを貼っておきます。

※参考サイト/
バイクのふるさと浜松

こちらはイベント情報だけではなく、
浜松近郊のツーリング情報なども掲載されているので、
ぜひ、一度のぞいてみてください。

あと、イベント情報としては、
神戸に「カワサキワールド」があるのはご存知でしょうか?

いや、こちらはイベントというよりは、
常設の観光用ミュージアムですね。
神戸に足を運んだ際にはぜひ!

※参考サイト
カワサキワールド

いや、正直なところ、
こちらも俺は行ったことないです……。俺は埼玉県民で、
「高速一律1000円時代」に一日で
神戸まで行ったことあるのですが、
最近はなかなか……。

当時はZR-7(ナナハン)でしたが、
今はDトラッカーX(クオーター)。
はたしてロングツーリングに耐えられるのかどうかも(とくにお尻が……)。

今年の秋は、ちょっとツーリングもがんばってみます。 

  • : バイク
  • : 管理人
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…途中経過

カワサキの紫を塗ってヤフオクで買ったステッカー貼ってみました(笑)

こんな感じですm(。>__<。)m
  • : バイク
  • : えも
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釣り/タックル紹介/エギ/エギスタDEEP

釣りの雑誌を見ていたら、
ふと目に留まった新製品があるので、
紹介しておきます。

ものはエギです。
秋は小型のイカの数釣りが楽しめる一方、
キロアップも狙えるシーズンですな。

「大物が釣りたいんじゃ!」という方に向けて
釣研さんから発売されたのがこちら。

画像は釣研の公式HPより。こちらのカラーはマーブルピンクです

エギスタDEEPです。

まぁ詳細は公式HPをご覧あれ。

※参考HP/釣研
エギスタ

エギスタDEEPは
エギスタのノーマルの同じ大きさのものにくらべると、
1~2gも重いんですって。

結果として、
遠くまで飛ばせますし、
沈下速度が速いので大型のイカが期待されるとのこと(速い動きには大きなイカのほうが付いてきやすいため)。

エギンガーはぜひお試しを!

  • : 釣り
  • : 管理人
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釣り/釣り人が考えるトリチウム水放出問題

福島原発ってどうなっているのでしょうね……。
喉元すぎれば……といいますが、
意識が高い方は別として、
もはや過去の問題と考えている方も多いのでは?

先日、「放射性物質であるトリチウムを含む水がいっぱいになっていて、もはや、どうしようもないので、海に放出する」というニュースが報道されていました。

ソースはこちら。
※参考サイト/東京新聞
「タンク貯蔵、継続を」 トリチウム水放出で「漁業は壊滅的」 公聴会

まず、しっかりと押さえておきたいのは、
「トリチウムを放出=環境に絶対的に悪い」
ではないということ。

次のブログなどを読むとわかりますね。

※参考サイト/健康博士いいなのぶっちゃけていいっすか?
トリチウム水を海に流すと……

北日本の太平洋岸をメインフィールドにしている方は、
まず、この情報は知っておきたいところ。
そのうえで、釣った魚を食べるかどうかは
自己判断でよかかと思います。

ちなみに、福島県の漁業の方ですが、
風評被害は困ったものですね……。
ただ、俺個人としては、
環境が変わったり、時代が変化したら、
仕事についての考え方も変わっていくべき……とは思います。

たとえば国内の製糸産業。
かつては大きな産業だったのに
富岡製糸場はもはやただの遺産(いや世界遺産ですってば!)で、
往年の姿は写真で見ることができるだけです。

これはシンプルに化学繊維などの普及になり、
産業として成立しなくなったということ。
個人レベルでは仕事がなくなるわけですが、
「なんでお蚕(かいこ)様を守らないのだ」と訴えたところで、
是非もないところです。

俺は出版関係の仕事をしていますが、
出版業界も不景気といわれて久しいです。
そりゃ、そうですよね。
これだけWEBなどが普及したら、
もはや紙はいらないですから。

ちょっと話は飛びますが、
捕鯨問題などでも思うのですが、
盲目的に「俺達の仕事や生活を守れ」、
「伝統だから保護しろ」というのは
どうなんですかね。

そこにしがみつくより、
潔く切り替えて、
次の仕事、生き方を模索するほうが幸せになれるような。

あ、もちろん、それぞれに事情があることは察しています。
あくまでも、一個人がふと思うことレベルの話です。

  • : 釣り
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