コメント(0)

クラクラ/2018年秋のマッチング係数

このサイトのクラクラ情報では、
よくマッチング係数をとりあげています。
これで、クラン戦の相手が決まるので、
ゲームを楽しむうえで、重要な要素ですから。

ネットサーフィンをしていたら、
今(2018年9月)時点の
防衛施設の係数がわかるサイトを見つけたので、
ご紹介しておきます。

※参考サイト
マッチング係数表でアプデの優先順位を決めよう(防衛施設)

いや、紹介させていただきながら、
本当に恐縮ですが、
こちらのサイトで紹介している係数のソースが不明なので、
ちと真偽はわかりません。

俺の実感としては
「本当?」という思いも強いのですが、
オフィシャルで公開していない以上は、
ワラにもすがる思いでして。

本当であることを前提にするなら、
かなり平均化したという印象です。

俺の場合は、昨年なら、
「ITのレベル上げは控えておこう」と思っていたのですが、
これなら上げてもよい。
いや、あげるべきと。

これはクロスボウやイーグル砲などの、
他の大型の防衛施設も同様ですね。

繰り返しで申し訳ないですが、
これが本当なら、
もはや何も考えずに
ひたすら防衛施設はどんどんレベルアップしたほうがよい……かなと。

いや、暴論かな……。
いずれにせよ、俺はちょっと驚いたので、
御報告させていただきましたぁ。

コメント(0)

釣り/釣りガールなぞ、存在するのか!?

もはや、仕事の締め切り前でどうしようもありません……。

ですので、手短に……。

釣りガール、いっとき、話題になり、
流行りかけましたよね。

俺も当時、釣り雑誌の編集部と
このことについて話したことがあるんすけれど、
釣りメーカーなどの釣り業界の方は
新規ユーザー獲得のために一生懸命にそう謳っていましたが、
当時でさえ、それほどいないのが実情ということでした。

エサを触ったり、
生きた魚を触ったりで、
抵抗がある女性が多いのはわかりますよね……。

俺のメインフィールドの渓流では、
たま~に、
本当にたま~に、
若い女性が渓流釣りをしているのを見かけます。

しっかりとウェーダーを履いて、
本格的に楽しんでいる女性は
3割増しで美しく見えるもの……。

ただ、残念なことに、
女性はたいてい恋人や旦那と来ています……。
付き合いということも多いのでしょうね。

んなわけで、釣りガールは
業界が作った幻想だと思うのですが、
もちろん、釣りが趣味という女性はいるわけで、
ひとつ、動画を紹介しておきます。

※参考サイト/YouTube
釣りガールの尻がデカくてしょうがない
*動画なので通信環境に要注意

あ、正直なところでは、
釣りの動画としては、
釣れていなくて勉強にはなりません。

でも、男心をくすぐるタイトルが秀逸。
それに、楽しげな雰囲気に和みます。

もっと広がれ、釣りの輪~~。

  • : 釣り
  • : 管理人
コメント(0) コメント(0)

バイク/バイクのふるさと浜松2018

皆さまは「バイクのふるさと」と聞いて
どこを思い浮かべます?

カワサキ派の俺にしてみると
神戸なのですが、
世のなかでは浜松のようで……。

それは、まぁ、認めましょう(笑)。
なにせ浜松はスズキ・ホンダ・ヤマハのバイクメーカー3社創業の地ですから。

追いかけの記事で恐縮ですが、
かの地・浜松で
先月(8月)の25日・26日に
「バイクのふるさと浜松2018」が開催されたそう。
なかなかの盛り上がりだったみたいです
(すみません。俺は仕事でした……)。

画像は「バイクのふるさと浜松」より。駐車場に停めてあるバイクを見て回るだけでも楽しそう……

その様子がわかる

バイクのふるさとのサイトのリンクを貼っておきます。

※参考サイト/
バイクのふるさと浜松

こちらはイベント情報だけではなく、
浜松近郊のツーリング情報なども掲載されているので、
ぜひ、一度のぞいてみてください。

あと、イベント情報としては、
神戸に「カワサキワールド」があるのはご存知でしょうか?

いや、こちらはイベントというよりは、
常設の観光用ミュージアムですね。
神戸に足を運んだ際にはぜひ!

※参考サイト
カワサキワールド

いや、正直なところ、
こちらも俺は行ったことないです……。俺は埼玉県民で、
「高速一律1000円時代」に一日で
神戸まで行ったことあるのですが、
最近はなかなか……。

当時はZR-7(ナナハン)でしたが、
今はDトラッカーX(クオーター)。
はたしてロングツーリングに耐えられるのかどうかも(とくにお尻が……)。

今年の秋は、ちょっとツーリングもがんばってみます。 

  • : バイク
  • : 管理人
コメント(0)

…途中経過

カワサキの紫を塗ってヤフオクで買ったステッカー貼ってみました(笑)

こんな感じですm(。>__<。)m
  • : バイク
  • : えも
コメント(0)

釣り/タックル紹介/エギ/エギスタDEEP

釣りの雑誌を見ていたら、
ふと目に留まった新製品があるので、
紹介しておきます。

ものはエギです。
秋は小型のイカの数釣りが楽しめる一方、
キロアップも狙えるシーズンですな。

「大物が釣りたいんじゃ!」という方に向けて
釣研さんから発売されたのがこちら。

画像は釣研の公式HPより。こちらのカラーはマーブルピンクです

エギスタDEEPです。

まぁ詳細は公式HPをご覧あれ。

※参考HP/釣研
エギスタ

エギスタDEEPは
エギスタのノーマルの同じ大きさのものにくらべると、
1~2gも重いんですって。

結果として、
遠くまで飛ばせますし、
沈下速度が速いので大型のイカが期待されるとのこと(速い動きには大きなイカのほうが付いてきやすいため)。

エギンガーはぜひお試しを!

  • : 釣り
  • : 管理人
コメント(0)

釣り/釣り人が考えるトリチウム水放出問題

福島原発ってどうなっているのでしょうね……。
喉元すぎれば……といいますが、
意識が高い方は別として、
もはや過去の問題と考えている方も多いのでは?

先日、「放射性物質であるトリチウムを含む水がいっぱいになっていて、もはや、どうしようもないので、海に放出する」というニュースが報道されていました。

ソースはこちら。
※参考サイト/東京新聞
「タンク貯蔵、継続を」 トリチウム水放出で「漁業は壊滅的」 公聴会

まず、しっかりと押さえておきたいのは、
「トリチウムを放出=環境に絶対的に悪い」
ではないということ。

次のブログなどを読むとわかりますね。

※参考サイト/健康博士いいなのぶっちゃけていいっすか?
トリチウム水を海に流すと……

北日本の太平洋岸をメインフィールドにしている方は、
まず、この情報は知っておきたいところ。
そのうえで、釣った魚を食べるかどうかは
自己判断でよかかと思います。

ちなみに、福島県の漁業の方ですが、
風評被害は困ったものですね……。
ただ、俺個人としては、
環境が変わったり、時代が変化したら、
仕事についての考え方も変わっていくべき……とは思います。

たとえば国内の製糸産業。
かつては大きな産業だったのに
富岡製糸場はもはやただの遺産(いや世界遺産ですってば!)で、
往年の姿は写真で見ることができるだけです。

これはシンプルに化学繊維などの普及になり、
産業として成立しなくなったということ。
個人レベルでは仕事がなくなるわけですが、
「なんでお蚕(かいこ)様を守らないのだ」と訴えたところで、
是非もないところです。

俺は出版関係の仕事をしていますが、
出版業界も不景気といわれて久しいです。
そりゃ、そうですよね。
これだけWEBなどが普及したら、
もはや紙はいらないですから。

ちょっと話は飛びますが、
捕鯨問題などでも思うのですが、
盲目的に「俺達の仕事や生活を守れ」、
「伝統だから保護しろ」というのは
どうなんですかね。

そこにしがみつくより、
潔く切り替えて、
次の仕事、生き方を模索するほうが幸せになれるような。

あ、もちろん、それぞれに事情があることは察しています。
あくまでも、一個人がふと思うことレベルの話です。

  • : 釣り
  • : 管理人
コメント(0)

クラクラ/勝てないクランへの処方箋

今回のテーマは「クラクラ」で、
しかもクラン戦についてです。
どちらかというとリーダー向けの内容となっています
(でもプレイヤーの方にはみんなに読んでほしいっす)。

まずは画像いれとこっと。文字ばかりではつらいでしょうから……。画像はグーグルプレイからです。

いやぁ、勝てまへん……というクラン、
多いのでは?
まぁ、うち(『釣りとバイクが趣味なんだ。』)もそうです。

来月4周年なのですが、
これまでの戦績を見ると、
192勝351敗と大きく負け越しています。

こないだは6連敗をくらいまして……。

そんな弱いクランのリーダーが
クラン戦の勝ち方を述べたところでまったく説得力はないでしょうが、
まぁ4年の経験があるということで、
ちょっと聞いていってくださいな。

うちはメンバーが50人のフルハウスで、
エントリーメンバーをいろいろ調整できます。
勝ちにこだわるのであれば、
勝率8割くらいはいけるという自負はあるのですが、
そうはしません。
いや、だって、勝ちにこだわっていませんからぁ。
こだわっているのは、
メンバーがそれぞれのスタイルで楽しめることです。

あ、うちのことはさておき、
さっそく俺が思う、
いや、提案する
クラン戦の勝ち方を記していきます。

っと、その前に
まず、なぜクラン戦に勝てないかを再確認しときましょ。

理由はシンプルで
単純に強い相手と戦うことになるからですね。

では、どうして、強い相手と戦うことになるかというと、
相対的に自分のところに早上げのメンバーが多いからですね。

早上げとは、守備力に対して、攻撃力が低い状態です。
ヒーローとかユニットのレベルを上げないで、
クロスボウとかインフェルノタワーとか
守備力の高い防御施設を建設していくと、
その状態になってしまいます……。

前置きが終わったところで、
レッツゴー!

●強いメンバーを加える
実行しやすさ:☆☆☆
効果    :★★★
オススメ度 :★★☆
一人……。たった一人でよいのです。
相手の1と2を全壊できる人を加えたら、
状況は激変するはずです。
だいたい勝負は上位の星取りになりますからね。
ただ、これは本当に難しい。
うちの長い歴史のなかでも、
「この方がいればクラン戦に負けない」
という強力な方に在籍いただいたことは、
ほとんどないです……。
グロチャ勧誘、がんばりましょ……。

●各メンバーの腕前を高める
実行しやすさ:★★☆
効果    :★★★
オススメ度 :★☆☆
これは所属しているメンバーに
攻撃力を高めてもらうように促すということです。
実現できれば一番よいのですが、
現実的には難しいかも……。
というのも、早上げの方は、
そもそも、そんなにこのゲームに入れ込んでいないはずで
(だって入れ込んでいたら情報を得て、早上げしないはずですもん)、
言ったところで……と。
なもんで、オススメ度は低めです。

早上げの人をクラン戦からはずす
実行しやすさ:★★★
効果    :★★☆
オススメ度 :★☆☆
シンプルです。
早上げの人はクラン戦のメンバーからはずすと。
ちなみに早上げの判断基準は、
簡単なところでは、
クラン戦で自分と同じ番号を全壊できるかどうかで決めてもよいと思います。
この方法はですね……、
メンバー感で不協和音が生じる可能性が高いのでご注意を。

●守備力の低いメンバーを加える
実行しやすさ:★★☆
効果    :★★☆
オススメ度 :★★☆
守備力の低いメンバーを加えて、
クラン全体の評価を下げて
弱い相手と戦うようにする方法です。
加えるメンバーは攻撃力が高ければなおよしですが、
別に低くてもOK。
攻撃は2回できるので、
きっと誰かがカバーできるでしょう。
「そんな簡単にメンバーが加入しないよ」という方は、
自分でサブアカを作るとよかですね。
ただ、その手間が必要なので、
そのぶんオススメ度は減点です。

●発想を切り替える
実行しやすさ:★★★
効果    :☆☆☆
オススメ度 :★★★
最後にちょっと番外編的な……。
「そんなに勝つことが大事?」
とあらためて自分に問いかけてみませう。
俺にいわせれば、
自分のクランのメンバーに対して
「なんで、この人は星を取れないんだよ」というスタンスは論外ですね。
クラン戦はメンバーがいないとできないということを、もう一度、思い出しましょ。
負けたっていいじゃないですか。
そのぶん、勝ったときの喜びが大きくなりますし。

俺の大好きな歌詞を紹介しておきますね。
スキャットマンジョンという方の歌詞です。

♪スキャットマンズワールド
Everyone’s born to compete
as he chooses
But how can someone win
if winning means that someone loses
♪和訳(意訳)
誰もが自分が選ばれるように
競争するために生まれてくるけれど
勝者がいるということは
敗者もいるということだから、
誰も勝つことなんてできないね

もう一つ、
クラクラからは少し離れますが、
この手のゲームは相手ありきで、
勝敗は相手との力関係で決まります。

これはゲームに限らず、
ものの考え方ですが、
結果にこだわるのは「結果エントリー」といって、
あまりよい発想ではないとされることがしばしば。

それはそうですよね。
だって、自分ではコントロールできないのですから、
それを気にしたところでストレスがたまるだけ……。

そうであれば、
自分ができることにスポットをあてる、
「自分エントリー」に切り替えることをおすすめします。

営業職なら、
「今月5件の契約を取る」ではなく、
「今月は20件の飛び込み営業をする」というように、
自分にできることを考えるというわけです。

もちろん、結果は見すえないといけませんが、
そればかりにこだわるのは
疲れるだけですからねっ!!

コメント(0)

釣り/マグロ釣りからのキャッチ&リリース論

先日、このサイトの母体『釣りとバイクが趣味なんだ。』の
メンバーであるにひさんが、
釣り上げたマグロの写メをアップしてくれました。

まぁ前回の投稿なので、
リンクは貼りません(笑)。

それにしても、
マグロって普通に一般アングラーが釣れるんすなぁ。
俺はてっきりプロの漁師のジャンルだと思っていました。

マグロ……。

そりゃ俺も釣ってみたい!
ということで、マグロ釣りについて、
ザクッと調べてみました。

いろいろな釣り方があるようですが、
まぁ当然のごとく、
ヘヴィタックルです。
ルアーでも釣れるようで、
ペンシルなどが代表例のようです。

あ、そもそも
ひと口にマグロといっても、
いろいろな種類がいますね。
にひさんが釣ったクロマグロ以外に
もともとは、それが狙いだったというコシナガマグロなんかも……。

サイズもピンキリで
こちらの動画では、
なんと400キロオーバーですって。

参考サイト/YouTube
400キロオーバーのクロマグロ
*動画サイトのため通信環境に要注意

そして、この動画を見て、
俺が気になったのは、
釣り上げたマグロはリリースしたことです。

いや、この動画の場合は
撮影地が海外で、
エリア的に規制がかかっているため、
しょうがないと思うのですが、
そもそも皆さんはキャッチ&リリースをどう思いますか?

ちなみに俺はキャッチ&イート派です。
ただ、そうはいっても、
「釣った魚は食べるべきでしょうがぁ!」(『北の国から』の田中邦衛風)と、
強く主張する気もありません。

この問題、じつに難しい……(『ガリレオ』の福山雅治風)。

まず、「環境がぁ……」という主張に対しては、
俺は個人が楽しむ程度では、
「さほど影響がないので?」と思います。

大きな問題となるのは、
産業となった場合なんじゃないですかね。
企業が介入すると、
規模が全然違うようになりますから。

もしくは、企業とまではいかなくても、
お金がからんでくると、
ヤバいとは思います。
たとえばツノを目当てに密漁され、
もはや世界で数頭しかいないキタシロサイなどが代表例かと。

あとは釣りなどのターゲットとして
チクチク攻撃されるよりも、
人間が関与した環境の変化などのほうが、
種としてのダメージがよほど大きいと思うのですよね。
それで滅んだのは、
たとえば国内ならニホンカワウソなどです。
(ニホンカワウソは先日、長崎県で生きた個体が見つかったというニュースが流れましたが……)。

もちろん、環境を保護するという発想はとても大事ですが、
そのためのキャッチ&リリースとなると、
ちょっと違和感があるということです。

もう一つ、キャッチ&リリースに俺が否定的なのは、
釣り上げることによって、
個体がダメージを受けて、
リリースしたところで長生きできないのではないかという意見があるからです。

有名な話ですが、
人間が素手でさわると、
普段は冷たい水のなかで生きている魚はヤケドするらしいのです。

このヤケド説、俺は少しネットで調べたり、
水産大学出身の人に話をお伺いしたことがあるのですが、
「魚の種類によって……」という注釈はつくものの、
事実ではあるようです。

なので、良識派を自認している方は、
一度、手を水につけるなどしてから、
釣った魚に触れるとよかですなぁ。

ただ、そうはいっても、このヤケドについては、
俺自身は少し懐疑的で、
「本当にそんなにナイーブなの?」
という気持ちはあります。
話がいったりきたりで進まずに申し訳ないです。

あ、話をキャッチ&リリースに戻すと、
今までの話よりも俺が強く思うのは、
釣った魚を食べないのなら、
「人間さん、ちょっと自然界に対してわがままが過ぎませんか?」
ということです。

それなら、「釣りゲームでもやっていればよいのでは?」とも思います。

俺はスポーツフィッシングという言葉が
好きではないんすよね。

ただ、これについても
俺のなかにセルフカウンターオピニオンがあって、
「それなら、何でも食べれば許されるのか?」
という疑問も頭をよぎります。

よくテレビ番組で、
食べ物を粗末にあつかったあとに
「このあとスタッフがおいしくいただきました」などとテロップが表示されますが、
それが免罪符になるのも、
おかしな話ですよね。

だって、別にその粗末に扱った食べ物を食べなくても、
その人は生きていけるでしょうから。

その行為は生きるための食事ではないわけです。

食べることによって許されるのは、
そうしないと生命の危機に関わる場合に限りだと思うのですよね。
もしくは、それはいいすぎだとしても、
そうすることに人間の生物としての必要性が高い場合。

大食い番組などもそうだと思うのですが、
先のテロップは、
ただのクレーマーに対してのエクスキューズであり、
いわば社会的必要性が高いからなのではないでしょうか。

以上、ここに書いたのは
俺の所感においても一部で、
キャッチ&リリース対キャッチ&イート
は深いテーマだと思います。
皆さまのご意見もお伺いしたいところです……

  • : 釣り
  • : 管理人
コメント(0)

マグロ

コシナガマグロのキャスティング釣行に行ってきました。キャスティングは初めて‼️
コシナガマグロでなくクロマグロの幼魚であるヨコワが釣れました😊

  • : 釣り
  • : ニヒ