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釣り/おすすめ動画紹介

今回は釣りの動画の紹介です。
動画の投稿者は「釣りよかでしょう」です。
釣り好きには言わずと知れた、
人気ユーチューバー(グループ)ですね。
略して「釣りよか」です。

うち(クラン「釣りとバイクが趣味なんだ。」)のメンバー間では、
釣りよかは賛否両論でして、
賛は単純におもしろいし、
釣り方やポイント、さらには釣った魚の調理方法の参考になるという理由なのに対して
否は……。

まぁ、このサイトも誰が見るかはわからんので、
悪口はやめておきます。
ただ、釣りよかに対して、
否定的な意見もあるということで。

かくいう俺は
比較的、好きですね。

んで、今回、紹介する動画はこちら

※参考サイト/Youtube
【衝撃】フェリー乗り場の隣で信じられない生物が・・・

まさに衝撃映像です。
画像は「釣りよかでしょう」の該当動画のサムネ

*動画サイトなので通信環境に要注意

何が釣れたのかは見てのお楽しみ。
いや、すごいのが釣れたなぁ

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釣り/148センチの大物クエ!

連投です。
だって再開したから……。

んで、記事はヤフーニュースからです。
船釣りで超大物のクエをゲットですって……。

お、お腹が凄いことになっとります。
写真はヤフーニュースより。提供/黒龍丸

ニュースの詳細はこちら。
※参考サイト/ヤフーニュース
148センチの大物クエ釣る 重さ40キロ、鍋料理なら100人前

いや、もはやちと気持ち悪い……ゲホゲホ。
「ん~、ここまで大きいとなぁ……」と
少し引いてしまうのは、
俺が渓流メインだからでしょうね……。

  • : 釣り
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釣り/ストローでルアー(?)をつくる?

今回は海外の動画の紹介です。
なんと、ストローで魚を釣っています。

※参考サイト/YouTube
Amazing Transformation of the drinking straw
(直訳/驚くべきストローの変型)
※動画サイトなので通信環境に要注意

まず、その精度にびっくり!
ルアーというよりもフライ、
フライというよりもサビキに近いですかね。

何が釣れるかというと……。

それは見てのお楽しみということで。
日本でやったら、釣れるんすかね……?

  • : 釣り
  • : 管理人
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釣り/釣りガールなぞ、存在するのか!?

もはや、仕事の締め切り前でどうしようもありません……。

ですので、手短に……。

釣りガール、いっとき、話題になり、
流行りかけましたよね。

俺も当時、釣り雑誌の編集部と
このことについて話したことがあるんすけれど、
釣りメーカーなどの釣り業界の方は
新規ユーザー獲得のために一生懸命にそう謳っていましたが、
当時でさえ、それほどいないのが実情ということでした。

エサを触ったり、
生きた魚を触ったりで、
抵抗がある女性が多いのはわかりますよね……。

俺のメインフィールドの渓流では、
たま~に、
本当にたま~に、
若い女性が渓流釣りをしているのを見かけます。

しっかりとウェーダーを履いて、
本格的に楽しんでいる女性は
3割増しで美しく見えるもの……。

ただ、残念なことに、
女性はたいてい恋人や旦那と来ています……。
付き合いということも多いのでしょうね。

んなわけで、釣りガールは
業界が作った幻想だと思うのですが、
もちろん、釣りが趣味という女性はいるわけで、
ひとつ、動画を紹介しておきます。

※参考サイト/YouTube
釣りガールの尻がデカくてしょうがない
*動画なので通信環境に要注意

あ、正直なところでは、
釣りの動画としては、
釣れていなくて勉強にはなりません。

でも、男心をくすぐるタイトルが秀逸。
それに、楽しげな雰囲気に和みます。

もっと広がれ、釣りの輪~~。

  • : 釣り
  • : 管理人
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釣り/釣り人が考えるトリチウム水放出問題

福島原発ってどうなっているのでしょうね……。
喉元すぎれば……といいますが、
意識が高い方は別として、
もはや過去の問題と考えている方も多いのでは?

先日、「放射性物質であるトリチウムを含む水がいっぱいになっていて、もはや、どうしようもないので、海に放出する」というニュースが報道されていました。

ソースはこちら。
※参考サイト/東京新聞
「タンク貯蔵、継続を」 トリチウム水放出で「漁業は壊滅的」 公聴会

まず、しっかりと押さえておきたいのは、
「トリチウムを放出=環境に絶対的に悪い」
ではないということ。

次のブログなどを読むとわかりますね。

※参考サイト/健康博士いいなのぶっちゃけていいっすか?
トリチウム水を海に流すと……

北日本の太平洋岸をメインフィールドにしている方は、
まず、この情報は知っておきたいところ。
そのうえで、釣った魚を食べるかどうかは
自己判断でよかかと思います。

ちなみに、福島県の漁業の方ですが、
風評被害は困ったものですね……。
ただ、俺個人としては、
環境が変わったり、時代が変化したら、
仕事についての考え方も変わっていくべき……とは思います。

たとえば国内の製糸産業。
かつては大きな産業だったのに
富岡製糸場はもはやただの遺産(いや世界遺産ですってば!)で、
往年の姿は写真で見ることができるだけです。

これはシンプルに化学繊維などの普及になり、
産業として成立しなくなったということ。
個人レベルでは仕事がなくなるわけですが、
「なんでお蚕(かいこ)様を守らないのだ」と訴えたところで、
是非もないところです。

俺は出版関係の仕事をしていますが、
出版業界も不景気といわれて久しいです。
そりゃ、そうですよね。
これだけWEBなどが普及したら、
もはや紙はいらないですから。

ちょっと話は飛びますが、
捕鯨問題などでも思うのですが、
盲目的に「俺達の仕事や生活を守れ」、
「伝統だから保護しろ」というのは
どうなんですかね。

そこにしがみつくより、
潔く切り替えて、
次の仕事、生き方を模索するほうが幸せになれるような。

あ、もちろん、それぞれに事情があることは察しています。
あくまでも、一個人がふと思うことレベルの話です。

  • : 釣り
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釣り/マグロ釣りからのキャッチ&リリース論

先日、このサイトの母体『釣りとバイクが趣味なんだ。』の
メンバーであるにひさんが、
釣り上げたマグロの写メをアップしてくれました。

まぁ前回の投稿なので、
リンクは貼りません(笑)。

それにしても、
マグロって普通に一般アングラーが釣れるんすなぁ。
俺はてっきりプロの漁師のジャンルだと思っていました。

マグロ……。

そりゃ俺も釣ってみたい!
ということで、マグロ釣りについて、
ザクッと調べてみました。

いろいろな釣り方があるようですが、
まぁ当然のごとく、
ヘヴィタックルです。
ルアーでも釣れるようで、
ペンシルなどが代表例のようです。

あ、そもそも
ひと口にマグロといっても、
いろいろな種類がいますね。
にひさんが釣ったクロマグロ以外に
もともとは、それが狙いだったというコシナガマグロなんかも……。

サイズもピンキリで
こちらの動画では、
なんと400キロオーバーですって。

参考サイト/YouTube
400キロオーバーのクロマグロ
*動画サイトのため通信環境に要注意

そして、この動画を見て、
俺が気になったのは、
釣り上げたマグロはリリースしたことです。

いや、この動画の場合は
撮影地が海外で、
エリア的に規制がかかっているため、
しょうがないと思うのですが、
そもそも皆さんはキャッチ&リリースをどう思いますか?

ちなみに俺はキャッチ&イート派です。
ただ、そうはいっても、
「釣った魚は食べるべきでしょうがぁ!」(『北の国から』の田中邦衛風)と、
強く主張する気もありません。

この問題、じつに難しい……(『ガリレオ』の福山雅治風)。

まず、「環境がぁ……」という主張に対しては、
俺は個人が楽しむ程度では、
「さほど影響がないので?」と思います。

大きな問題となるのは、
産業となった場合なんじゃないですかね。
企業が介入すると、
規模が全然違うようになりますから。

もしくは、企業とまではいかなくても、
お金がからんでくると、
ヤバいとは思います。
たとえばツノを目当てに密漁され、
もはや世界で数頭しかいないキタシロサイなどが代表例かと。

あとは釣りなどのターゲットとして
チクチク攻撃されるよりも、
人間が関与した環境の変化などのほうが、
種としてのダメージがよほど大きいと思うのですよね。
それで滅んだのは、
たとえば国内ならニホンカワウソなどです。
(ニホンカワウソは先日、長崎県で生きた個体が見つかったというニュースが流れましたが……)。

もちろん、環境を保護するという発想はとても大事ですが、
そのためのキャッチ&リリースとなると、
ちょっと違和感があるということです。

もう一つ、キャッチ&リリースに俺が否定的なのは、
釣り上げることによって、
個体がダメージを受けて、
リリースしたところで長生きできないのではないかという意見があるからです。

有名な話ですが、
人間が素手でさわると、
普段は冷たい水のなかで生きている魚はヤケドするらしいのです。

このヤケド説、俺は少しネットで調べたり、
水産大学出身の人に話をお伺いしたことがあるのですが、
「魚の種類によって……」という注釈はつくものの、
事実ではあるようです。

なので、良識派を自認している方は、
一度、手を水につけるなどしてから、
釣った魚に触れるとよかですなぁ。

ただ、そうはいっても、このヤケドについては、
俺自身は少し懐疑的で、
「本当にそんなにナイーブなの?」
という気持ちはあります。
話がいったりきたりで進まずに申し訳ないです。

あ、話をキャッチ&リリースに戻すと、
今までの話よりも俺が強く思うのは、
釣った魚を食べないのなら、
「人間さん、ちょっと自然界に対してわがままが過ぎませんか?」
ということです。

それなら、「釣りゲームでもやっていればよいのでは?」とも思います。

俺はスポーツフィッシングという言葉が
好きではないんすよね。

ただ、これについても
俺のなかにセルフカウンターオピニオンがあって、
「それなら、何でも食べれば許されるのか?」
という疑問も頭をよぎります。

よくテレビ番組で、
食べ物を粗末にあつかったあとに
「このあとスタッフがおいしくいただきました」などとテロップが表示されますが、
それが免罪符になるのも、
おかしな話ですよね。

だって、別にその粗末に扱った食べ物を食べなくても、
その人は生きていけるでしょうから。

その行為は生きるための食事ではないわけです。

食べることによって許されるのは、
そうしないと生命の危機に関わる場合に限りだと思うのですよね。
もしくは、それはいいすぎだとしても、
そうすることに人間の生物としての必要性が高い場合。

大食い番組などもそうだと思うのですが、
先のテロップは、
ただのクレーマーに対してのエクスキューズであり、
いわば社会的必要性が高いからなのではないでしょうか。

以上、ここに書いたのは
俺の所感においても一部で、
キャッチ&リリース対キャッチ&イート
は深いテーマだと思います。
皆さまのご意見もお伺いしたいところです……

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釣り/鮎……やってみたいっすなぁ

お盆を過ぎ、
季節は秋へと移ろいでいきます。

俺のメインフィールドは渓流ですが、
基本的に渓流は、
盛夏はちょっとやる人が減るかと……。

理由の一つはやはり暑さ。
いくら山あいとはいえ、
暑いものは暑いっす。

あとは虫の存在。
夏は虫との闘いになりますからね。
蚊はもちろん、
クモもガンガン巣を張るし、
ときに顔の周りをず~と飛び続ける
小さな羽虫にさいなまされます。

んで、さらに、ちょっとだけあるのが、
鮎釣りを嗜む鮎師の邪魔をしてはいけないなと。

やっぱり、
渓流の夏の釣りといえば鮎釣りっすよ。

お盆の頃には全国各地で鮎釣り大会が開かれていました。
あ、まだ、これから実施される大会もあるようなので、例としてリンクを貼っておきます。

※参考サイト/秋川漁業協同組合
第4回 東京秋川 大鮎釣り大会のご案内

しかも、都内でっせ。

さて、そんな鮎釣りですが、
ちょっと敷居が高くて、
釣り好きのなかでも、
鮎釣りをする方の割合は少ないのではないかな……。

このサイトの母体「釣りとバイクが趣味なんだ。」のメンバーでも、
いまだかつて、鮎釣り師は一人もいなかったような……。

今回のテーマは
「ぜひ、皆さまに鮎釣りをしていただきたい!」
という思いで選びました。
いや、俺もやったことないんですけどね……。

鮎釣りのなにが難しいって、
釣り方が特殊だからです。

鮎の釣り方のメインは「友釣り」ですね。
有名なので、皆さま、きっとご存知でしょう。

なぜ、友釣りになるかというと、
鮎は主に岩についたコケを食べて生きているため。
つまり、ヤマメなどのトラウト系のように虫などを食べているわけではないので、
エサ釣りやルアー、フライでは釣りにくいということです。

ちなみに、今回、この記事を書くために調べてわかったのですが、
鮎は成長にともなって食性が変わるそう。
稚魚の頃は雑食性ですって。
だから、以前、ブドウ虫で釣れたんすなぁ。

以前、エサで釣れた小鮎……

話を戻すと、
その大人しい性格(?)の反面、縄張りがあって、
自分のエリアに侵入してきた他の鮎には、
体ごとアタックして攻撃します。
鮎釣りはその性質を利用した釣りです。

具体的には囮(おとり)鮎と呼ぶ、
生きた鮎を泳がせて、
地の鮎が攻撃してきたところを
同じ仕掛けにつけた針でフックします。

んで、何が敷居が高いって、
まず、囮鮎のつけ方や、
あわせのタイミングなど
独特のテクニックを勉強しなくてはいけないこと。
俺個人の意見としては、
いきなり一人ではじめるのは難しくて、
周りに鮎釣りをしている知り合いがいないと……という感じだと思います。

あとは、タックルをそろえるのも一苦労です。
ロッドも高価ですし、
よくいわれるのは10万円越えは確実と。

ただ、その敷居の高さのぶん、
魅力も大きいもの。
その独特な釣り方によるゲットしたときの喜びはもちろん、
鮎の食味のよさも
鮎釣りが釣り人を魅了する要因の一つといえるでしょう。

いや、鮎は淡水魚のなかでは群を抜いてうまいっすよ。
高級食材でもありますよね。

ちなみに、先述のように鮎はコケを食べる草食(?)なので、
胃に臭みがなく、
ワタも食べられます。
よく、スイカの匂いと表現されますね。

そんなわけで、
普段、他の釣りを楽しんでいる方、
ぜひ、鮎もやってみてください!
そして、俺に実地指導をお願いします!

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釣り/変わったエサを考える

クラクラの合同やら
お盆にもかかわらず仕事やらで、
少し間が空いてしまいましたぁ。

まだ仕事の途中なので手短に。

テーマは変わったエサということで……。

よくいうところでは、
クロダイですかね。
釣り人にはチヌといったほうが馴染み深いかも……。

クロダイは雑食性で、
トウモロコシやスイカなどもエサとして使われています。
あと、なぜか消しゴムでも釣れることがあるそうで……。

な、謎です。

俺がやる渓流で
変わったエサだと思うのは
イクラです。

「ん?普通でしょ?」
と思うかもしれませんが、
イクラはサケの卵。
渓流のメインターゲットのヤマメイワナもサケ目サケ科ですから、
いわば共食い的な……。
いや、共食いとは違いますが、
なぜ、自分たちの仲間の卵を食すのかが
俺にとっては謎なのです。

ちなみにヤマメよりもイワナのほうが
雑食の傾向が強く、
俺の知り合いいわく、
イワナはご飯粒でも釣れるそうです。

このテーマは奥深いので、
調べればもっと
「え? こんなのもエサになるの!?」というものはたくさんあるのでしょうが、
本日はここまで。

動画では
「うまい棒」を
エサにしているものがあったのでリンクを貼っておきます。

※参考サイト/YouTube
赤く汚染されたドブ川に「うまい棒」を投げ込んだら巨大魚が釣れた *動画サイトなので通信環境に要注意

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釣り/100均の活用方法を考える

今回はよくあるテーマに挑戦してみます。
100均グッズ(100円均一ショップで売られているグッズ)の
釣りへの活用方法です。

まず、そもそも大手の大規模店になると、
釣り具そのものであるルアーが売っていますね。
これがなかなか侮れないようで。

※参考サイト/YouTube
100均ルアーの本気が怖い!巨大魚に子供もビビる!?
*動画サイトなので通信環境に要注意

この動画、
じつは釣れたという事実より、
俺は子どもの
「この魚、食べられる?」という
純粋な問いのほうがお気に入りでして……。
子ども、かわゆす。

100均グッズに話を戻すと、
あとはパッケージケース関連も使えますね。
ジプロック(じつはこれも商標で本当はファスナー付ビニール袋とかの表記にしなくてはいけないのですが、ここではまぁよかでしょう)や仕切りのあるプラスチックケースは便利。
ルアーなどの保管や
携行用として使えます。

あとは……。

す、すみません。
内容の薄い記事になってしまいます。

というのも……。

俺は出版の編集者で、
基本的には専用の道具を使わない仕事なんすけど、
あえていうなら文房具が仕事道具なんです。
んで、一応、文房具にはこだわりがあるのですが、
仕事で使う道具は、
基本的には100均のものは使用しません。

確かに安いのですが、
どうも性能が……。

あくまでも俺の私見なので
詳細は割愛しますが、
俺個人としては、
「100均で買って後悔しないのは飲食類」と考えています。

瞬間接着剤なんかは、
釣りはもちろん、
バイクの整備などでもたま~に使うのですが、
どうも100均のは、どうも接着力が……ゲフゲフ。

あ、でも、本当は
100均グッズも
いろいろな活用方法はあるみたいです。
むしろ、ご意見、お待ちしています!

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釣り/用水路で釣れたのは……

いや、なかなかに仕事が忙しくて、
こちらの記事のアップのペースが落ちてます……。

しかも、今回も短め。
シンプルに動画紹介です。

※参考サイト/YouTube
用水路で釣れまくり⑤ こんな魚が簡単に釣れる用水路
*動画サイトなので通信環境に要注意

かなりの再生回数の人気動画なので、
すでに見たことがある人も多いかも……。

なにがおもしろいって、
ヒットした魚種ですよね。

まさか、用水路でこんな魚が釣れるとは……。
俺もここで竿を出してみたいっす!

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