【洋楽】バイクに合う疾走感あふれる名曲【ロック】

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ふと思ったのです。
YouTube全盛の今、Webサイトの強みってなんだろうと。
あ、そういや、動画を直張りで紹介できる!
というわけで、今回は直張り特集です。

俺は音楽鑑賞も超趣味(よく聞くという意味)なので、おすすめの洋楽を紹介しま。
バイクに合うということで、疾走感がある洋楽、しかもライブにしました。
あと、俺は天邪鬼なので、「こんなの知らないだろう」という、さほど知られてないと思しきものを。

名曲なので、試しに聞いてみてください。
キャッチーなものばかりなので、損はないっすよ。
いや、聞いたことがない曲があれば、それこそ聞いていないことこそが損です。

アーティスト/Jimmy Eat World(ジミー・イート・ワールド)
曲名/Sweetness(スイートネス)
ひと口メモ/アサヒスーパードライでしたっけ? ビールのCMで使われていた曲です。これぞ名曲! 名ロック!

アーティスト/The Toy Dolls(トイ・ドールズ)
曲名/Idle Gossip(アイドル・ゴシップ)
ひと口メモ/トイドールズは超イキが長いバンドです。まぁ、知っている方も多いでしょうが、国内ではイマイチ人気がないんすよなぁ。

アーティスト/Steriogram(ステリオグラム)
曲名/Walkie Talkie Man(ウォーキー・トーキー・マン)
ひと口メモ/疾走感とは、この曲のためにあるような言葉かと。むか~し、ソニー、確かウォークマンかな……のCMで使われていました。

アーティスト/Leo P(レオ・ピー)
曲名/Bedford(ベッドフォード)
ひと口メモ/インストで、Leo Pはバリトンサックスの奏者です。ライブパフォーマンスは圧巻です!

アーティスト/Red Hot Chilli Pipers(レッド・ホット・チリ・パイパーズ)
曲名/The Fourth Floor(フォース・フロアー)
ひと口メモ/レッチリはレッチリでもペッパーズではなく、パイパーズです。バグパイプのインストです。ロック史に残る曲からの展開はみごとですよ。

涼しくなってきてツーリングのベストシーズンになってきました。
まぁ、音楽を聞きながらというわけにはいかないでしょうが(なかにはそうしている人もいるようですが)、聞けばきっとバイクに乗りたくなりますよ。

そうそう、ツーリングといえば、本サイトの人気コーナー『趣味達者が綴る・バイク編』の新記事を公開しました。
秋冬ツーリングを暖かく楽しむコツ5選」です。
ぜひ、御一読を!

でわでわ~。

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