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クラクラ/クランリーグを考える

今回のテーマはクラクラです。

まず、12月にイベントを控えているので、
皆さま、奮ってご参加を!
一見さんも大歓迎です。

※参考サイト/本HP内リンク
クラクラ/合同イベント「雪見酒」のお知らせ
さて、ここではちと、俺なりにクランリーグを考えてみます。

クランリーグ、楽しんでますか?
画像/下にリンクのある「なりブロ」さんの画像です。

ちと前置きしますが、
このサイトは管理人がWordPressというツールで
手作りをしています。

本来、WordPressはブログ用のツールなので、
SNS的に交流の場として仕上げるのは難しいのですが、
「プラグイン」というアプリ的なものを積むことで、
いろいろな機能を追加していくことができます。

そのプラグインの一つに、
訪問者数や記事の閲覧数を
サーチするものがあるのですが、
これまでの記事のなかで、
もっとも閲覧数が多いのが、
こちらなんすね。

※参考サイト/本HP内リンク
クラクラ/2018年夏のマッチング係数を考えるいや、俺は、もっとたくさんいる、
釣りやバイクの愛好家の交流の場を目指しているのですが……。
↑ときどき、心の声が入ります。

ちなみに、このサイトの1日の平均訪問数は30人くらいです。
いや、もっと増やして広告申請して、
副収入にしたい……。
ゲホゲホ……。

話を戻すとクラクラの記事が
人気なんすなぁ。
まぁ、世に出ている情報が少ないですから。

んで、クランリーグについてです。
概要はこちらに詳しく書いてあります。

※参考サイト/なりブロさんのサイト
【クラクラ攻略】徹底解説!クラン対戦リーグのやり方と注意点

やっと、ここから俺なりの解釈なんすけど、
クランリーグをどうやって活用するかというと……。

あ、まず、メリットを考えますね。
メリットはズバリ一つ。
対戦相手の選出がマッチング係数に影響されないことです。

最初は影響されますが、
一度、そのクランのリーグが決まると、
二回目以降はそのリーグで戦うことになり、
必然的に同じレベルの相手との組み合わせになります。

普段のクラン戦のように、
「うわぁ、戦略的早上げばかりで、
やる前から勝てる気がしない」
ということはないわけです。
これは大きいですよね。

んで、クラン内でエントリーメンバーをどう選ぶかですが、
うち(「釣りとバイクが趣味なんだ。」)を例にします。

うちは大所帯(45~50名)で、
メンバー間のレベルにも開きがあります。
「メンバー全員で楽しみたい」と
ローテーションを試みたのですが、
これが難しい……。

同じレベルのリーグ戦といっても、
基準は上位15名になっているわけで、
相手は全力。
うちの下位の方をエントリーしても、
結局、普段のクラン戦のように
「相手が強くて攻めるところがない」状態になってしまいました。

結果、クランリーグは割り切って、
「上位15名の戦いにする」と決めました。

各クランのリーダーは、
エントリーメンバーの選出に悩むと思いますが、
これは「うちのガチの実力を決める戦いなんや」と割り切ったほうがよかと思います。

まぁ、下位の1~2名をローテーションしていくという方法はあるとは思いますが、
結局、先の「相手が強すぎて攻めるところがない」状態になってしまいますから。

ただ、メンバーに不満が生じないように、
ロースターはフルで選ぶこと推奨です。
報酬はロースター全員にあるようなので。

それでも、不満対策が不安なら、
この記事を読むようにすすめてください。
理由を納得できるでしょう。

よし、これで閲覧数が伸びるぞ(笑)

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