【クラクラ】マッチング係数をおさらい【タウホ13の噂&リーグへの取り組み】

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そろそろ釣りやバイクが寒さ的に厳しくなってくる頃、
屋内でも楽しめるクラクライフはいかがお過ごしでしょうか?

11月のクランリーグが終わりまして、
このサイトの母体のクランのご報告をしますと、
支店の「釣りとバイクが趣味なんです。」は2勝5敗の5位……。
まぁゴールドリーグⅡに昇格したばかりなので、
こんなものかと。

んで、本店の「釣りとバイクが趣味なんだ。」は7戦全勝で、
みごとにマスターリーグへの昇格を達成しました!

ありがとうございます。
えぇ、ありがとうございます。

うちみたいなガチではないファンクランとしては、
とりあえず、ここを目標にしていたので、
また、目標を一つ達成したことになります。

俺個人としては、
レジェンドリーグ入りも果たし、攻撃ユニットもあと1ユニットでカンスト。
防衛施設も残すは壁と他の数施設だけです。
いや、いよいよ目標を達成しまくりですね。
よいことですが、そろそろやることがな……ゲフゲフ。

このような方は多いと思うのですが、
そうなると気になるのがアップデートによるタウンホール13の実装。
タウンホール12の実装が2018年6月なので、そろそろ1年半が経ちます。
巷では2019年の年内に……という噂もあるようですが、
結論としては公式にはアナウンスされていません。
思わせぶりな発表はありまたけれど……。
※参考サイト/なりブロさんのサイト
【クラクラ】公式さんが12月アプデでTH13発表!界隈の反応まとめ

これまでの公式のやり方から類推するに、
確かに年内にTH13が実装される可能性はありますが、
わからんすね。

あと、クラクラ関連でいうと、
本サイトではまだボチボチ、マッチング係数に関する情報を見に来る方がいらっしゃいます。

俺としては、「ありゃ、今さら!?」という思いもあったりして……。
でも、知りたい方がいるのであれば、もともと俺は親切設計なので
ここで、もう一度、マッチング係数について記しておきます。

まず、マッチング係数とはクラン戦に関わる言葉です。
リーグではない、通常のクラン戦の対戦相手を決めるときに使われる係数なんすわ。
そもそも係数とは何かというと「ある現象の法則性が一定の数式で表される場合、それで算定される数値(やその算定式)」とのこと。

クラン戦は相手と同じくらいの力でないと楽しくないので、各クランの力を数値で考えて、その数値が近いところと対戦するようなシステムが組まれているというわけです。

んで、そのマッチング係数はどのように算出されるかというと、
まぁ、いろいろな要素の複合なのですが、
大きく関わるのがクランのメンバーの防衛施設の進行度です。

すんごく大雑把な言い方ですが、
イーグル砲、インフェルノタワー、巨大クロスボウなどの強力な防衛施設を建設し、さらにレベル高めると、そのぶんだけマッチング係数はアップします。

クラン全体のマッチング係数はメンバーのマッチング係数の総和ですから、
マッチング係数が高いメンバーが多ければ多いほど、
クラン全体のマッチング係数は上がっていきます。

ここで問題なのが、
「防衛施設は進めているけれど、攻撃ユニットのレベルはあんまり……」というケース。
このようなプレイヤーが多いクランは、
「強い相手とばかり当たって、まったく勝てない……」という状態になります。

では、どうすればよいかというと、
「バランスよく進めているメンバーだけでエントリーする」「マッチング係数の低いメンバー(サブアカ)をエントリーする」などの方法で、ある程度は解消されますね。
繰り返しますが、クラン全体のマッチング係数はメンバーのマッチング係数の総和なので、
マッチング係数の低いメンバーを入れることでバランスを整えるということです。

ただ、これは通常のクラン戦に限った話です。
クランリーグはマッチング係数が関係あるのは最初の1回だけで、
あとはマッチング係数は関係ないです。

これが、俺が「マッチング係数なんて今さら……」と思う理由です。
俺なんかはクランリーグを本番、普段のクラン戦は練習ととらえていたりして……。

まぁ、クラン戦への取り組みは人それぞれですからね。
「通常のクラン戦も勝ちたい」というリーダーにとっては、
マッチング係数は無視できませんものね。

でわでわ~。

投稿者/管理人

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